
デジタルサイネージの設置から運用・メンテナンスまで、自社でトータルサポートしているアビックス。LEDビジョンやタッチパネル搭載モデルなど、多彩なバリエーション提供しています。このページでは、アビックスのデジタルサイネージの特徴や導入事例を紹介しています。
アビックスでは、多種多様な屋内用・屋外用デジタルサイネージを提供しています。ベーシックなLEDビジョンや業務用ディスプレイのほか、タッチパネル搭載モデルも用意しているのが特徴。配信するコンテンツや利用シーンに合わせて選べます。
また、インスタグラムなど一部のSNSと連携できるのもポイント。SNSに投稿したコンテンツをデジタルサイネージに表示できます。
アビックスのデジタルサイネージは、クラウドでコンテンツを配信・管理する仕組みを取り入れています。PCからブラウザ経由で利用できるので、時間や場所を問わずにデジタルサイネージを操作可能。コンテンツの管理・配信にはCMSを採用しており、直感的に操作することが可能です。
アビックスでは、デジタルサイネージの設置や運用はもちろん、コンテンツの制作や配信までワンストップで提供しています。メンテナンスは365日体制で対応しており、専用窓口から相談が可能。リモートでデジタルサイネージの正常性をチェックし、必要に応じて専門スタッフがスピーディに修理対応する体制を整えています。
参照元:アビックス公式HP(https://avix.co.jp/signage/)
デジタルサイネージは、サイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。
本サイトでは、導入場所別におすすめのメーカーを紹介しているので、ぜひ参考にして下さい。
チョコレートの製造・販売を手がける業者のデジタルサイネージ導入事例です。東京都内にオープンしたショップの屋外にLEDビジョンを設置。幅100cm・高さ200cmの大型モデルを導入しています。
設置した屋外用デジタルサイネージは高輝度・高精細で、映像をクリアに描画できるのが特徴。日が当たる場所でもしっかり見えると好評のようです。
※参照元:アビックス公式HP(https://avix.co.jp/case/6613/)
アパレルショップでのデジタルサイネージ導入事例です。ショップのロゴに隣接させる形で幅300cm・高さ200cmの屋内用の大型デジタルサイネージを設置しています。角部分には90度のカットモデルを採用し、ベゼル幅を2~3mmで仕上げているのがポイント。隣接するディスプレイとシームレスに接続できるよう設計されています。
※参照元:アビックス公式HP(https://avix.co.jp/case/7055/)
デジタルサイネージはサイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。本サイトでは、デジタルサイネージの導入を検討している方に向けて設置場所ごとにおすすめのメーカーを紹介します。

| 対応サイズ | 5インチ~55インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
クラウド |

| 対応サイズ | 32インチ~220インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB |

| 対応サイズ | 32インチ~86インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB、外部機器、インターネット配信 |