
発色性の高い有機ELやIPSパネルを採用し、鮮明な画像・映像を表示できるLGのデジタルサイネージ。店舗・商業施設から医療機関まで、さまざまなシーンにフィットします。このページでは、LGが製造しているデジタルサイネージの特徴や導入事例をご紹介します。
LGでは、主に有機ELやIPSパネルを使ったデジタルサイネージを製造しています。いずれも発色や再現性が高いため、コンテンツを自然な状態で表現できるのがメリット。細かい部分や小さなテキストもしっかりとアピールできます。
また、製品のバリエーションも豊富で、幅広いニーズに利用できることも魅力です。卓上のコンパクトなサイズから大型のデジタルサイネージまで、目的や設置場所に合わせて選べるようになっています。
LGではコネクテッド・コアという技術を取り入れ、クラウドベースでデジタルサイネージを監視・制御できる仕組みを採用しています。クラウドからデジタルサイネージをモニタリングできるので、現場へ行かずに済むのがポイント。保守運用にかかるコストを削減できるのはもちろん、オフィスからリモートでコンテンツを管理・制御可能です。
LGでは、デジタルサイネージ購入前の相談はもちろん、購入後のカスタマーサポートもワンストップで対応しています。それぞれ問い合わせ窓口を設けていますので、状況に合わせたサポートを受けることが可能です。
デジタルサイネージは、サイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。
本サイトでは、導入場所別におすすめのメーカーを紹介しているので、ぜひ参考にして下さい。
自動車のプロモーションにデジタルサイネージを導入した事例です。実車の横に透明なデジタルサイネージを設置し、ユーザーがジェスチャーで操作できる仕組みを取り入れています。
ジェスチャーでデジタルサイネージを操作することで、車を細部まで確認できるようにしているのがポイント。デジタルサイネージの枠を超えたユーザー体験を提供しています。
※参照元:LG公式HP(https://www.lg.com/jp/business/digital-signage/)
空港内にある飲食店でのデジタルサイネージ導入事例です。メニューボードとしてデジタルサイネージを使用しています。導入したデジタルサイネージはIPSパネルが使われており、高い発色性を実現しているのが特徴。離れた場所からでもメニューをしっかり視認できるようになっています。
※参照元:LG公式HP(https://www.lg.com/jp/business/digital-signage/cases/case-shimanohito/)
デジタルサイネージはサイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。本サイトでは、デジタルサイネージの導入を検討している方に向けて設置場所ごとにおすすめのメーカーを紹介します。

| 対応サイズ | 5インチ~55インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
クラウド |

| 対応サイズ | 32インチ~220インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB |

| 対応サイズ | 32インチ~86インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB、外部機器、インターネット配信 |