
月々8,580円(税込)から気軽に始められるデジタルサイネージのレンタルサービスを展開しているファンテック。高品質なディスプレイで、知りたい情報をわかりやすく表示します。ここでは、ファンテックの製品特徴や導入事例などについてまとめました。
月々8,580円(税込)から気軽に始められるレンタルデジタルサイネージを展開している点が大きな特徴。
サイネージ端末だけでなく、ディスプレイ、スタンドといった、デジタルサイネージ運用のために必要とするアイテムが多く揃っています。ディスプレイのモデルもさまざま。屋外モデル、はっきりと見やすい高輝度タイプモデル、非接触型タッチサイネージなど幅広く提供。いずれも、高品質な仕様となっています。
表示を細かく制御できるため、時間や曜日に応じたコンテンツを表示することが可能。特別なスキルがなくてもすぐに使える簡単操作なので、業務の属人化も防げるでしょう。
複数拠点のデジタルサイネージを一括管理するには、クラウドシステムのOTOMO Cloudを使用して配信を行います。一台のパソコンから、全国にある複数のサイネージをコントロール。効率的な運用が叶います。
また、OTOMO・オン・デマンドでの配信も可能です。タブレットから表示したいコンテンツを選ぶと、リアルタイムでサイネージに表示されるシステム。利用者が自由に選んで説明を見られるため、店頭での商品説明などの場面で役立つでしょう。
オリジナルのコンテンツを無料作成するサポートを行っています。コンテンツは、静止画、テンプレートの2種類。初期導入時、3枚までコンテンツを作成します。コンテンツ作成サービスも行っているので、詳細はぜひ問い合わせてみてください。
もちろん、故障についても対応しています。通常使用での故障は、無償で修理・交換を行っているので安心感を持って導入できるでしょう。
デジタルサイネージは、サイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。
本サイトでは、導入場所別におすすめのメーカーを紹介しているので、ぜひ参考にして下さい。
東日本地域の高速道路のメンテナンスなどを行っている会社の事例です。前沢、金ヶ崎、錦秋湖の各サービスエリアに屋外モデルを導入し、ドライバーや利用者に情報発信を実施。通行止めや道路状況のお知らせなどが目につきやすいため、スムーズな運転に貢献します。
※参照元:ファンテック公式(https://www.o-to-mo.com/case.php)
店舗に屋外モデルを設置。商品の動画を放映し、取り扱っている商品をお客さんにわかりやすくアピールしています。さらに、店内での様子も流すことで、外からでも店内の雰囲気がつかめるようになっており、集客に役立っているそうです。
※参照元:ファンテック公式(https://www.o-to-mo.com/case.php)
デジタルサイネージはサイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。本サイトでは、デジタルサイネージの導入を検討している方に向けて設置場所ごとにおすすめのメーカーを紹介します。

| 対応サイズ | 5インチ~55インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
クラウド |

| 対応サイズ | 32インチ~220インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB |

| 対応サイズ | 32インチ~86インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB、外部機器、インターネット配信 |