
インターネット経由で簡単にコンテンツを配信できるYBSのデジタルサイネージ。機材の導入から設置後のメンテナンスまで、トータルソリューションを提供しています。このページでは、YBSのデジタルサイネージの特徴や導入事例を詳しく紹介します。
YBSのデジタルサイネージはカスタマイズ性が高く、利用シーンやニーズに合わせた構成の提案・構築に対応しています。オリジナルデザインの筐体提案も可能で、防水・防滴など機能性を高めたデジタルサイネージの制作に対応しているのが特徴。設置場所をイメージしたシミュレーションも提供しています。
また、同社はデジタルサイネージの配信システム開発やネットワーク構築も自社で手がけており、トータルでサービスを提供できる体制を整えています。そのため、デジタルサイネージの新規導入はもちろん、他社からの移行にもフレキシブルに対応しています。
YBSのデジタルサイネージは、クラウド型のコンテンツ配信システムを取り入れています。ブラウザがあれば場所を問わずにコンテンツを管理できるため、デジタルサイネージを直接操作せずに済むのがメリット。コンテンツの配信状況の確認から内容変更、スケジュール設定まで、インターネットを通して作業できます。
また、コンテンツの配信・製作を委託することも可能。YBSへ委託すれば、自社での作業が不要になります。
YBSでは、デジタルサイネージのトラブルからコンテンツ配信まで一貫サポートする体制を整えています。専用のサポート窓口を備えており、オペレーターが管理画面の操作方法から丁寧にサポートしてくれるのがポイント。また、ネットワーク経由でデジタルサイネージを監視し、安定的に運用できる仕組みも構築しています。
デジタルサイネージは、サイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。
本サイトでは、導入場所別におすすめのメーカーを紹介しているので、ぜひ参考にして下さい。
ショッピングモールでのデジタルサイネージ導入事例です。これまでは利用者に対して紙のフロアマップで案内していましたが、デジタルサイネージによってタッチパネル式のフロアマップを実現しました。タッチパネル式のフロアマップは利用者からの評判がよく、「マップを拡大できるからお店が分かりやすい」などの声も寄せられているそうです。
※参照元:YBS(https://ybs-inc.biz/signage_lp_01/)
デジタルサイネージはサイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。本サイトでは、デジタルサイネージの導入を検討している方に向けて設置場所ごとにおすすめのメーカーを紹介します。

| 対応サイズ | 5インチ~55インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
クラウド |

| 対応サイズ | 32インチ~220インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB |

| 対応サイズ | 32インチ~86インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB、外部機器、インターネット配信 |