
ディスプレイなどのハードからソフトウェアまで、デジタルサイネージのトータルソリューションを提供しているオール。デジタルサイネージのバリエーションも豊富です。このページでは、オールのデジタルサイネージの特徴や導入事例をご紹介します。
オールでは、屋内用から屋外用まで多彩なデジタルサイネージをラインナップしています。さまざまなシーンでの利用が可能で、ショーウインドウやガラス面向けのモデルも揃えているのが特徴。小売店のセールスやプロモーションに適しています。
また、イベント案内や展示会場などに使えるポスター型や、スポーツ競技向けなどのモデルも取り揃えています。
オールのデジタルサイネージは、クラウドベースのコンテンツ管理に対応しています。セットトップボックス(STB)と映像管理ソフトを組み合わせることで、複数のデジタルサイネージを遠隔操作できるのがポイント。コンテンツの管理が簡単で、スケジュール機能を使った自動運用にも対応しています。
また、曜日や時間帯に合わせてコンテンツを配信可能。タイムライン上で細かいスケジュール設定が可能です。
オールは、工事・メンテナンス専門のグループ会社を有しており、迅速にサポート対応できる体制を構築しています。サポート内容も手厚く、デジタルサイネージの提案はもちろん、導入後のアフターフォローもワンストップで対応。設置状況に合わせ、定額で保守契約を結べる「年間保守サポートサービス」も用意しています。
デジタルサイネージは、サイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。
本サイトでは、導入場所別におすすめのメーカーを紹介しているので、ぜひ参考にして下さい。
サッカースタジアムのデジタルサイネージ導入事例です。Jリーグクラブ「ヴァンフォーレ甲府」のホームのゴール裏にデジタルサイネージを設置。スポンサーボードとして活用しています。設置したデジタルサイネージは横長で、高さが約1mなのに対し、幅が約18mもあるのが特徴。2つ並べることで高い視認性を実現しています。
※参照元:オール公式HP(https://ledvision.irodorinet.jp/case/case-23/)
アパレルショップでのデジタルサイネージ導入事例です。新店オープンのプロモーション用に幅200cm・高さ150cmのデジタルサイネージを取り入れています。設置したモデルは屋内用で、高いコントラストを実現しているのが特徴。視認性が高いため、屋外からでもしっかりとコンテンツを確認できます。
※参照元:オール公式HP(https://ledvision.irodorinet.jp/case/case-2305/)
デジタルサイネージはサイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。本サイトでは、デジタルサイネージの導入を検討している方に向けて設置場所ごとにおすすめのメーカーを紹介します。

| 対応サイズ | 5インチ~55インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
クラウド |

| 対応サイズ | 32インチ~220インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB |

| 対応サイズ | 32インチ~86インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB、外部機器、インターネット配信 |