
幅広い種類のディスプレイを展開し、見る人に高精細な映像を届けているパナソニック コネクト。スリムでスタイリッシュなデザインが魅力です。ここでは、パナソニック コネクトの製品特徴や導入事例などをまとめました。
多種多様なディスプレイのラインナップを展開している点が特徴です。
縦型・横型・4Kディスプレイ、さらには屋内・屋外設置対応、マルチディスプレイやプロジェクターといった幅広い機器を提供。超高輝度を実現し、くっきりと美しい映像の表示が可能です。操作できるタッチディスプレイもあるので、用途や場所、目的などに合わせたデジタルサイネージが構築できるでしょう。
さまざまな配信方法を展開している点が特徴だと言ってよいでしょう。
デジタルサイネージソリューション「AcroSign®」の使用により、ネットワークを通じて複数拠点に配信が可能なクラウド型とオンプレミス型。ほか、ネットワークを使わず、USBなどの記憶媒体から配信できるスタンドアロン型も展開しています。まずは1台から始めてみたいという企業におすすめです。
さまざまな配信方法が可能なので、空間に適切なデジタルサイネージソリューションを提案できます。
全国規模のサポート体制を、24時間365日整えている点が特徴です。クラウドサービスを利用している企業に対しては、タッチログなどに即して分析を行い、コンテンツの改善などをアドバイス。効果的な運用につなげられるでしょう。
長期保証サービスも展開。故障・不具合が発生した際に最長で5年間、無償で修理が受けられます。なお、業務用ディスプレイ本体の購入時に申込が必要です。
デジタルサイネージは、サイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。
本サイトでは、導入場所別におすすめのメーカーを紹介しているので、ぜひ参考にして下さい。
搭乗までのさまざまな手続きを自動化し、利用者がスムーズで快適に移動ができるよう、空港内各所の案内表示をリニューアルするプロジェクトが行われました。わかりやすい案内表示を行うために、デジタルサイネージを導入。
明るく鮮明なディスプレイで遠くからでも目立つため、利用者が足を止めてよく見てくれるように。スタッフからも、「タブレットから簡単に表示切り替えができて便利」と好評です。
※参照元:パナソニック コネクト公式(https://connect.panasonic.com/jp-ja/case-studies/jal-2)
館内の案内やフロアマップなどをディスプレイに変えて、新たなシステムでお客さんにタイムリーな情報発信をしたいという課題がありました。館内案内や情報表示など、多くの用途に使える機能が搭載されたデジタルサイネージを導入。
半屋外の明るい環境でも見やすいため、駅前の広場でもひときわ人の目を集めており、今では待ち合わせの目印に。広告の販売も好調で、デジタルサイネージのメリットを実感しています。
※参照元:パナソニック コネクト公式(https://connect.panasonic.com/jp-ja/case-studies/amu-kumamoto)
デジタルサイネージはサイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。本サイトでは、デジタルサイネージの導入を検討している方に向けて設置場所ごとにおすすめのメーカーを紹介します。

| 対応サイズ | 5インチ~55インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
クラウド |

| 対応サイズ | 32インチ~220インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB |

| 対応サイズ | 32インチ~86インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB、外部機器、インターネット配信 |