
幅広いサイズと種類のディスプレイを展開し、企業のPRや情報発信のサポートを行っているヤマトサイネージ。豊富なラインナップで企業の多様なニーズに応えています。ここでは、ヤマトサイネージの製品特徴や導入事例などについてまとめました。
屋内用、屋外用、マルチディスプレイはもちろん、ディスプレイスタンドや取付金具など周辺アイテムも多数展開。32インチ未満の小型パネルと、86インチ超の大型パネル、どちらも豊富なラインナップです。ディスプレイはタッチパネルタイプもあるので、用途に合わせて選べるでしょう。
オーダーメイドも受け付けているため、サイズやタイプ、機能など、さまざまなニーズを叶えたデジタルサイネージを実現できます。
目的や用途に合わせて選べる配信方法が特徴です。
USBを挿して配信するスタンドアロン型のほか、インターネット配信型も採用しています。インターネット接続の方法としては、LANケーブルやLTE通信、Wi-Fiでの接続が可能。また、クラウド配信も展開しています。管理は本部が一括で行うため、設置拠点ですることは電源を入れるだけ。更新なども簡単に行えます。目的や用途、設置環境などを考慮したうえで選びましょう。
クラウド運用については、使用方法のトレーニングを行っている点が特徴でしょう。設置時に行う場合と、後日遠隔アプリによるオンラインで行う場合があります。使用方法のトレーニングは無償。運用に不安がある場合は受けてみてもよいでしょう。
展開しているサイネージは、1年の製品保証つき。正しく使用しているにも関わらず発生した不具合は、ヤマトサイネージの負担にて修理または新品と交換しています。保証の延長も可能で、期間は何と最大4年間。長期間の保証が安心感を持って導入できる要素です。
※保証・保険には各種条件がある場合がございます。詳しくは公式サイトでご確認ください。
デジタルサイネージは、サイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。
本サイトでは、導入場所別におすすめのメーカーを紹介しているので、ぜひ参考にして下さい。
街の観光PRを促進するため、宿泊施設にデジタルサイネージを設置。
タッチパネルディスプレイで誘導型のコンテンツ表示を行っています。ポスターやパンフレットに新たにデジタルサイネージを加え、より一層アピールしやすくなりました。また、タッチパネルディスプレイでの情報を多言語化することで、スマートなインバウンド対策が可能なものに。さらなる効果に繋がっています。
※参照元:ヤマトサイネージ公式(https://yamato-signage.com/results/touch-display-osaka-sennan/)
住宅展示場に来たお客さんに対しイベント情報や商品のPRを行うため、展示場内に屋外用のデジタルサイネージを設置しました。
他のモデルハウスが行っている情報の提供方法と差別化することで、注目を集めやすい情報掲示ができるように。あまり目立たず、伝えたいことを表現しづらいポスターや看板の効果を補っています。アナログとデジタルを融合させたことで、より強固な集客ツールとなったそうです。
※参照元:ヤマトサイネージ公式(https://yamato-signage.com/results/outdoor-55inch-stand-signage-saitama/)
デジタルサイネージはサイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。本サイトでは、デジタルサイネージの導入を検討している方に向けて設置場所ごとにおすすめのメーカーを紹介します。

| 対応サイズ | 5インチ~55インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
クラウド |

| 対応サイズ | 32インチ~220インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB |

| 対応サイズ | 32インチ~86インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB、外部機器、インターネット配信 |