
ディスプレイの種類やサイズを多数展開し、ニーズに応えているシャープマーケティングジャパン。豊富なラインナップにより、目的に合ったものを選べるでしょう。ここでは、同社が展開している製品特徴や配信方法の特徴、導入事例などについてまとめました。
デジタルサイネージを構築するディスプレイや周辺機器を豊富に展開しています。
ディスプレイについては、LEDをはじめ、インフォメーションディスプレイやマルチディスプレイなど幅広く提供。解像度やサイズも種類が多いため、自社の目的や用途、設置する場所に合ったものを見つけられるでしょう。くっきりした画質で、企業の情報を明確に表示します。
すぐにデジタルサイネージを構築したい企業のために、ディスプレイ、スタンド、コンテンツ制作ソフトがセットになったデジタルサイネージ導入セットもあります。
配信方法については、ネットワークを介した大規模配信からUSBメモリによる配信まで、さまざまな方法を展開しています。
なかでも、サーバーの設置・管理が不要のe-Signage Sクラウドサービスがおすすめ。クラウドなので、1、2台の小規模導入から全国規模まで管理が可能。本部にて一括管理することで、新しい情報をリアルタイムですぐに配信できるでしょう。オプションとして、スマホから配信ができるモバイル連携機能も搭載されています。
具体的な詳細は見つかりませんでしたが、ハードウェアの提供やコンテンツ配信システムなどの構築、アフターメンテナンスまでトータルにサポートする体制が整っています。詳細はお問い合わせください。
デジタルサイネージは、サイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。
本サイトでは、導入場所別におすすめのメーカーを紹介しているので、ぜひ参考にして下さい。
約10年前に導入し、店舗内外で活用していたデジタルサイネージが老朽化してきたため、一括リプレースを検討していました。
リプレースを行ったところ、情報を4Kで高精細に表示。色鮮やかで輝度が高いので、人の目に留まりやすく、訴求力も向上。e-Signage Sを使うことでコンテンツ切り替えのスケジュール化も容易にできるようになり、販促効率もアップしました。手厚いサポートを受けられる点も安心しています。
※参照元:シャープマーケティングジャパン公式(https://jp.sharp/business/case/display/display_detail_218.html)
ピザの焼き上がりのお知らせをマイクで行っていましたが、音量による差が生じてしまい、お客さんが聴きづらかったり聞き逃したりと、何かと不便を感じていました。また、声の調子で美味しさや楽しさを伝えることも難しいと思っていたそうです。
デジタルサイネージを導入した結果、商品ができあがったことをタイムリーに視覚的に伝えられるように。キャンペーン情報なども流し続けることが可能になったので、手軽に情報の告知ができているとのことです。
※参照元:シャープマーケティングジャパン公式(https://smj.jp.sharp/bs/cases/digital_signage/royalfoodservice.html)
デジタルサイネージはサイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。本サイトでは、デジタルサイネージの導入を検討している方に向けて設置場所ごとにおすすめのメーカーを紹介します。

| 対応サイズ | 5インチ~55インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
クラウド |

| 対応サイズ | 32インチ~220インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB |

| 対応サイズ | 32インチ~86インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB、外部機器、インターネット配信 |