
屋内外向けに多種多様なデジタルサイネージを提供している協同コム。クラウドに対応したモデルもあるため、インターネット経由でコンテンツを管理することも可能です。このページでは、協同コムが提供するデジタルサイネージの特徴や導入事例をご紹介します。
協同コムのデジタルサイネージはバリエーション豊富で、さまざまなモデルをラインナップしています。店内向けのモデルはもちろん、屋外に設置できるモデルも取り揃えているのが特徴。屋外で使用できる壁掛けタイプや、マルチな用途に利用できるデジタルサイネージも提供しています。
このほか、セットトップボックス(STB)も取り扱っているのが魅力。STBとディスプレイをセットで導入すれば、別々に購入する手間を省けます。
協同コムのデジタルサイネージの中には、クラウド経由でコンテンツを管理できるモデルもあります。別途機器が必要になるものの、リモートでコンテンツを設定できるのがメリット。複数のデジタルサイネージを一括で管理することもできます。
一方、STBを使用すればUSBメモリ経由でコンテンツの配信や入れ替えが可能。サーバーやインターネット回線が不要なため、ランニングコストを抑えられます。
協同コムでは、デジタルサイネージの保守サポートも提供しています。サポート内容は手厚く、同社のディスプレイとSTBはもちろん、他社製品も一括でサポートを受けることが可能。コールセンターも完備しており、電話ですぐに対応できる体制を整えています。
デジタルサイネージは、サイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。
本サイトでは、導入場所別におすすめのメーカーを紹介しているので、ぜひ参考にして下さい。
京都にあるイタリアンレストランでのデジタルサイネージ導入事例です。店舗の入口にデジタルサイネージを設置しています。イーゼルスタンドと組み合わせており、店舗の雰囲気と調和したデザインに仕上げてあるのがポイント。一方でデジタルサイネージの視認性は高く、離れた場所からでもしっかりメニューを確認できるようになっています。
※参照元:協同コム公式HP(https://www.kyodocom.jp/performance/)
仙台にある家電量販店のデジタルサイネージ導入事例です。店舗の入口や通路を始め、複数個所にデジタルサイネージを設置しています。複数台導入することで、プロモーション効果を高めているのが特徴。デジタルサイネージは従来の看板・ポスターのような設置・撤去作業が不要なため、コスト削減にも寄与しています。
※参照元:協同コム公式HP(https://www.kyodocom.jp/performance/page/2/)
デジタルサイネージはサイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。本サイトでは、デジタルサイネージの導入を検討している方に向けて設置場所ごとにおすすめのメーカーを紹介します。

| 対応サイズ | 5インチ~55インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
クラウド |

| 対応サイズ | 32インチ~220インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB |

| 対応サイズ | 32インチ~86インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB、外部機器、インターネット配信 |