
複数の拠点にあるディスプレイを一括管理・運用できるNTTテクノクロスのデジタルサイネージ。店舗やオフィスを始め、さまざまなシーンでの利用に適しています。このページでは、NTTテクノクロスが手がけるデジタルサイネージの特徴や導入事例をご紹介します。
NTTテクノクロスでは、目的に合わせて選べる複数のデジタルサイネージプランを用意しています。月額料金が手ごろで、スタンダードプランなら月々3,960円(税込)から始めることが可能(2024年7月9日調査時点)。プランによっては、4Kディスプレイでのコンテンツ配信に対応しています。
参照元:NTTテクノクロス公式HP(https://www.hikarisignage.net/)
NTTテクノクロスのデジタルサイネージは、インターネット経由でコンテンツの配信・管理が可能です。複数のデジタルサイネージを一括管理できるので、まとめて配信するコンテンツを設定・変更できるのがメリット。現地で直接デジタルサイネージを操作したり、個別にコンテンツを設定したりする必要はありません。
また、時間を指定してコンテンツを配信することも可能。状況に合わせたフレキシブルな運用に対応しています。
NTTテクノクロスでは、デジタルサイネージの検討から運用までワンストップサービスを提供しています。機材選びから提案してもらえるので、自社に適したデジタルサイネージを選べます。一方、運用開始後にトラブルやエラーが発生した時は、経験豊富なスタッフによるサポートが受けられます。
デジタルサイネージは、サイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。
本サイトでは、導入場所別におすすめのメーカーを紹介しているので、ぜひ参考にして下さい。
料理スタジオでのデジタルサイネージ導入事例です。全国にある数十のスタジオにデジタルサイネージを設置。ブランドの発信や販促・集客などを目的に活用しているそうです。デジタルサイネージを導入した結果、以前と比べて積極的な情報発信が可能に。顧客への積極的な訴求を図れるようになり、販促効果の向上も実現しています。
※参照元:NTTテクノクロス公式HP(https://www.hikarisignage.net/casestudy/user01/)
鉄道会社でのデジタルサイネージ導入事例です。リアルタイムな情報の発信とコスト削減を目的として、駅構内に数十台のデジタルサイネージを導入。ホームなどの案内表示や電車の運行状況の提示に使用しているそうです。
また、新サービスのプロモーションや広告表示にもデジタルサイネージを活用。ポスターの印刷・貼り替えの手間が減ったことによるコストの削減を実現しています。
※参照元:NTTテクノクロス公式HP(https://www.hikarisignage.net/casestudy/user10/)
デジタルサイネージはサイズや機能など、設置場所に適したものを選ぶことでより大きな効果が見込めます。本サイトでは、デジタルサイネージの導入を検討している方に向けて設置場所ごとにおすすめのメーカーを紹介します。

| 対応サイズ | 5インチ~55インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
クラウド |

| 対応サイズ | 32インチ~220インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB |

| 対応サイズ | 32インチ~86インチ |
|---|---|
| コンテンツ 配信方法 |
USB、外部機器、インターネット配信 |